過去の水曜社ニュース


2月7日
・新刊『アメリカの消失 ハイウェイよ、再び』発売になりました。
1月24日
・神戸山手短期大学生活学科で2月11日「ひとが恋に落ちるとき」をテーマに平松隆円先生が講演会を行います。
 http://www.kobe-yamate.ac.jp/CGI/news/detail.cgi?category_cd=3200&news_seq=00000296
・『浜松市の合併と文化政策』の著者・山北一司氏が2月12日浜松市雄踏文化センターにて「市制100周年を迎えた浜松市の文化政策:地域文化の継承と創造」をテーマに講演会を行います。
 http://yutobunka.birukan.jp/event_info.php?n=150&cn=0
1月15日
・『わが心のベルカント』が神奈川新聞1月15日書評にて紹介されました。
1月10日
・『わが心のベルカント』が朝日新聞1月8日書評にて紹介されました。


【2011年】
12月26日
・『武智鉄二という芸術』が東京新聞書評欄にて紹介されました。
12月22日
・『日本オペラ史』日本経済新聞12月20日朝刊「文化往来」にて紹介されました。
・『フラメンコ、この愛しきこころ』がイカロス出版MOOK「はじめてのフラメンコ」で紹介されました
・『わが心のベルカント』が日本経済新聞12月4日日本経済新聞書評にて紹介されました。
・『わが心のベルカント』が「徹子の部屋」12月15日放送分で紹介されました。

11月22日
・『五十嵐喜芳自伝 わが心のベルカント』発売となりました。
11月4日
・『日本オペラ史 1953〜』発売となりました。限定100特別セットは在庫僅少です。ご注文はお早めに。
10月17日
・東京新宿、ブックファースト新宿店Bゾーンにて「桐光学園特別授業 私と世界、世界の私」を中心とした
 フェアーを開催中です。(10月9日〜11月18日まで)
10月17日
・雑誌「グランド・オペラ47号」(音楽之友社)にて『日本オペラ史1953〜』が紹介されました。
10月5日
・小社近刊『五十嵐喜芳自伝 わが心のベルカント』(11月上旬刊)の著者 五十嵐喜芳氏が
 9月23日急逝されました。こころよりご冥福をお祈りいたします。
9月5日
・「ダイエット&ビューティーフェア2011」(9.26〜28東京ビッグサイト開催)にて『化粧にみる日本文化』の 著者、平松隆円先生が「人はなぜ粧うのか?〜化粧文化の考察から次のトレンドを探る〜」をテーマに講演を行 います。詳しくはこちらから
9月5日
・毎日新聞大阪版8月18日夕刊にて『官民協働の文化政策』(松本茂章著)が紹介されました
9月1日
・「月刊地方自治職員」(公職研)2011.9月号に『浜松市の合併と文化政策』(山北一司)が紹介されました

7月22日
・『三河市民オペラの冒険』が東愛知新聞東日新聞にて紹介されました。
7月14日
・日本アートマネジメント学会関西支部会、第2会例会が開催されました。
 ◇日時:7月17日◇場所:應典院(大阪市)◇講演:松本茂章(県立静岡文化芸術大学教授)
7月12日
・日本経済新聞7月10日朝刊書評欄「今を読み解く」にて『デジタルアーカイブ』が紹介されました。
6月15日
・日本経済新聞6月12日朝刊書評欄「今を読み解く」にて『公共文化施設の公共性』が紹介されました。
6月10日
・明治大学先端数理科学インスティテュート「錯覚美術館」(杉原厚吉:館長)が紹介されました。
 サンデー毎日十勝毎日新聞日本経済新聞
5月27日
・『化粧にみる日本文化』の著者、平松隆円先生がキャバ嬢の髪型についてインタビューを受けました。
5月22日
・『創造都市と社会包摂』の編者、佐々木雅幸先生が5月25日に震災復興イベントを開催します。
 クリエイティブ・カフェ16「震災からの復興過程においてアートができること」
・『武智鉄二という藝術』が NHKBSブックレビューのおすすめの本として紹介されました(船曳建夫:選)
5月19日
・5月14日(土)明治大学先端数理科学インスティテュート「錯覚美術館」がオープンします。
 詳しい情報はこちら
・文化とまちづくり叢書新刊『官民協働の文化政策』の著者、松本茂章先生が
 朝日新聞毎日新聞に紹介されました。
5月10日
・5月12日(木)NHK総合「爆笑問題のニッポンの教養」に『大学教授という仕事』の著者、杉原厚吉先生が出 演します。テーマは「なるほど!ザ・錯覚ワールド」
 番組のリンクはこちら。http://www.nhk.or.jp/bakumon/nexttime/
5月9日
・5月5日(祝)世間師・清家遊歩さんのHPにて『満月交感ムーンサルトレター』(著者:鎌田東二・一条真也)が  紹介されました。リンクはこちら。http://seikeyuho.seesaa.net/article/199300434.html
4月17日
・4月16日(土)NHK総合、「週刊ニュース深読み」に『新・仮説の検証 沈黙のジャーナリズムに告ぐ』の
 著者:小出五郎さんが出演しました。 テーマは「何が危険?どうすれば安心?広がる放射能の不安」。
4月7日
・キネマ旬報4月下旬号「映画本大賞2010」で『市川崑のタイポグラフィ』が第6位にランクインしました。
3月29日
・朝日新聞3月18日夕刊「電子化でタイポグラフィ身近に」の記事で『市川崑のタイポグラフィ』が
 著者の小谷充先生のインタビューとともに掲載されました。
3月19日
・「キネマ旬報」3月下旬号に『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。(評者:北川れい子)
 また「伝統文化新聞」2月11号にも紹介されました。
3月17日
・明治大学先端数理科学インスティテュートに「錯覚美術館」のオープンが延期となりました。
  ※今回の「東北地方太平洋沖地震」の影響により4月末以降のオープン予定です。
  具体的日時につきましては決まり次第あらためて発表とさせていただきます。
3月7日
・3月5日(土)日本経済新聞朝刊に杉原厚吉先生執筆による「交遊抄」が掲載されました。
3月4日
・雑誌「演劇界」4月号に『武智鉄二という藝術』が紹介されました。2月21日
・神奈川新聞新聞2月20日朝刊『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。
・信濃毎日新聞2月13日朝刊『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。(評者:岡本章)
・雑誌「カルナ」4月号に『満月交感』が紹介されました。詳しくはこちら
2月7日
・東京新聞2月6日朝刊『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。(評者:長谷部浩)
2月4日
・図書新聞2月12日号『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。(評者:四方田犬彦)
1月30日
・クリスチャン新聞1月30日号『メレル・ヴォーリズと一柳満喜子』の書評が掲載されました。
詳しくはこちら
1月15日
・WEB本の雑誌「横町カフェ」に『武智鉄二という藝術』の書評が掲載されました。(評者:花本武)
 詳しくはこちら
1月14日
・JUNKUトークセッション「映像とタイポグラフィの周辺」の模様をアップしました。>
1月4日
・『大学教授という仕事』の著者、杉原厚吉先生がテレビ出演します。
 フジテレビ系列「所さんのからだの不思議冒険クルーズ(仮題)」1月25日放送予定です。
 またテレビ朝日系列「SmaSTATION !」1月8日の放送で杉原先生が制作した「不可能モーション」の
 ビデオがクイズとして紹介される予定です。
1月1日
・明治大学広報2011年1月1日号にて『ライネフェルデの奇跡』が紹介されました。詳しくはこちら

【2010年】
12月23日
・『市川崑のタイポグラフィ』がジュンク堂書店&丸善の100人が選ぶ「私のベスト」に選定されました。
 詳しくはこちら
11月9日
・『メレル・ヴォーリズと一柳満喜子』著者、平松隆円氏の記事が日本経済新聞12月14日朝刊 44面「人」欄
に掲載されました。詳しくはこちら

11月9日
・『市川崑のタイポグラフィ』の著者、小谷充さんの対談イベントが開催されました。
  JUNKUトークセッション「映像とタイポグラフィの周辺」
  小谷充(島根大学大学院教育学研究科准教授)×鈴木一誌(『d/SIGN』責任編集、ブックデザイナー)
  企画進行:前田年昭(編集・校正・組版者) 会場:ジュンク堂書店池袋本店 4階カフェ 詳しくはこちら
11月17日
・『メレル・ヴォーリズと一柳満喜子』が雑誌「Numero TOKYO」2011年1・2月合併号に紹介されました。

11月1日
・『市川崑のタイポグラフィ』が雑誌「映画芸術」2010年 433号の書評にて紹介されました。
  詳しくはこちら
10月20日
・『市川崑のタイポグラフィ』の著者、小谷充さんの対談イベントが開催されます。
  JUNKUトークセッション「映像とタイポグラフィの周辺」
  小谷充(島根大学大学院教育学研究科准教授)×鈴木一誌(『d/SIGN』責任編集、ブックデザイナー)
  企画進行:前田年昭(編集・校正・組版者)
  会場:ジュンク堂書店池袋本店 4階カフェ 日時:12月9日(木)19時〜21時 開場18時半
10月18日
・『野口英世とメリー・ダージス』の著者、飯沼信子さんが10月30日 京都女子大学で講演をおこないました  テーマ「なぜ花嫁は海を渡るのか」
  詳しくは http://www.kyoto-wu.ac.jp/chiikikoryu/koza/201010.html
・『新・仮説の検証 沈黙のジャーナリズムに告ぐ』の著者、小出五郎さんが10月22日(金)
  第9回三省堂サイエンスカフェin札幌に出演しました。
  テーマは「科学ジャーナリズムは何を伝えてきたか 」
9月28日
・『市川崑のタイポグラフィ』が26日 読売新聞 書評欄、
 26日朝日新聞 書評欄 情報ホルダーに掲載されました。
 また雑誌 NIKKEI DESiGN 10月号でも紹介されました。詳しくはこちらから
9月6日
・『市川崑のタイポグラフィ』が雑誌「キネマ旬報」2010年9月下旬号、書評コーナーで紹介されました。
  詳しくはこちらから
9月2日
・『市川崑のタイポグラフィ』がデザインの現場オフィシャルブログ
 「これ、誰がデザインしたの?」で 紹介されました。http://blog.excite.co.jp/dezagen/13891781/




 

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