※訂正のお知らせ※

『龍馬vs新撰組
幕末京都歴史ウォーキング』正誤表について
 






エヴァも任三郎もはじまりは犬神家だった。

『市川崑のタイポグラフィ』
「犬神家の一族」の明朝体研究

ヴィジュアル資料をもとに検証する
市川明朝、初の研究書


2010年7月16日発売  9月2日重版出来!
定価2625円(本体2500円 )

詳しくはこちらから


***水曜社ニュース***

9月2日
・水曜社 秋の新刊をご案内いたします。
  9月 下旬  『デジタルアーカイブ:基点・手法・課題』(文化とまちづくり叢書)笠羽晴夫 著
 10月下旬 『文化政策と地域マネジメント(仮)』(文化とまちづくり叢書)松本茂章 著
 10月下旬 『メレル・ヴォーリズと一柳満喜子:愛の架ける橋』
平松隆円 監訳
 11月下旬 『武智鉄二という芸術:あまりにコンテンポラリーな』森彰英 著

9月2日
・『市川崑のタイポグラフィ』重版できました。

9月2日
・『市川崑のタイポグラフィ』デザインの現場オフィシャルブログ「これ、誰がデザインしたの?」で
紹介されました。http://blog.excite.co.jp/dezagen/13891781/

8月28日
・『市川崑のタイポグラフィ』各誌面、WEBにて続々と紹介されました。
「コマーシャル・フォト」「アイデア」「週刊文春」「美術の窓」
詳しくはこちらから
・WEBマガジン「honeyee.com〈ハニカム〉」
http://www.honeyee.com/news/book/2010/002415/
・エキサイトニュース 8月27日
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20100827/E1282847996176.html




 


日本首相の所信表明演説
小泉純一郎から菅直人まで

みんなの選挙研究会編


2010年6月26発売

2,625円(税込)
詳細はこちら
 


未来コンパス
13歳からの大学授業


学校法人桐光学園
中学校・高等学校編


2010年6月27日発売
1,680円(税込)

詳細はこちら
 
21世紀の首相たちはこの国の未来をどう描いたのか。
 
教わる力、学ぶ力、考える力が身につけるには?
宮台真司をはじめ、有名教授陣17名が現役中高生に学問のおもしろさを教える講義。

    

URP GCOE
DOCUMENT
シリーズ


大阪市立大学
都市研究プラザ


2010年5月31日発売

2,625円(税込)
詳細はこちら

 

新・仮説の検証
沈黙のジャーナリズム
に告ぐ


元NHK解説主幹
小出五郎 著


2010年5月22日発売
1,890円(税込)
詳細はこちら

 
現場での人のつながりを重視し、まちづくりを考える「大阪市立大学都市研究プラザ」の研究成果。
待望の一般市販開始。
 
「発表ジャーナリズム」から「調査ジャーナリズム」への回帰がマスメディアを救う。日本ジャーナリズム再生へのロードマップ。
 


大学教授という仕事
杉原厚吉 著

amazon最高位117位
たちまち重版!


1,680円(税込)
詳細はこちら

  BEYOND TALENT
音楽家を成功に導く12章

アンジェラ・M・ビーチング 著
箕口一美 訳

3,150円(税込)
詳細はこちら
 
最高学府に君臨する7万人。
教員資格不要、教え方不要の謎めいた人々の実生活。キャリア・学務・研究・ 日常をめぐる或る告白。
 
才能を成功に結びつけるために必要なこととは?
資金集めと計画の実現に必要なこととは?
成功するキャリアづくり計画をデザインするには!
 


映画がなければ
生きていけない

2007〜2009
十河進 著

2009年11月27日発売


2,100円(税込)
詳細はこちら

 

映画がなければ
生きていけない

1999〜2002
2,100円(税込)
詳細はこちら

映画がなければ
生きていけない

2003〜2006
2,100円(税込)
詳細はこちら
 
好評映画コラム、シリーズ第三弾がついに発売!。
巻頭に大沢在昌氏との対談「ハードボイルドがなければ生きていけない」を収録した大人のための映画本。
 
第25回日本冒険小説協会特別賞を受賞!
2冊あわせて1,200頁の本書は読み応えもたっぷり。
これを読めばますます映画が見たくなる。
 


雑誌は見ていた
戦後ジャーナズムの興亡
植田康夫 著

2009年11月27日発売


1,995円(税込)
詳細はこちら
 


本は世につれ
ベストセラーは
こうして生まれた

植田康夫 著

新装版

1,680円(税込)
詳細はこちら

 
朝日、新潮、文春、パンチ……。歴代の雑誌編集者たちはいかに特色ある誌面をつくり続けたか。
戦後雑誌の栄枯盛衰を描ききる力作。
 
激論の『太陽の季節』、戦後初のベストセラー『日米会話手帳』、カッパ・ブックスの誕生、など、数々のヒット作の裏側を探る。
 


化粧にみる日本文化
だれのためによそおうのか
平松隆円 著

重版できました


3,675円(税込)
詳細はこちら

 


楷書の絶唱
柳兼子伝

松橋桂子 著

待望の重版


3,675円(税込)
詳細はこちら

 
男も女も化粧をする。
心理と行動、文化と風俗の二つの側面から、
わが国の「化粧」を捉えなおす初の試み。
 
日本アルトの最高峰と呼ばれた声楽家「柳兼子」
柳宗悦の妻として、宗理・宗玄・宗民らの母として生きた女性の姿は、すべての人を感動させる。

 文化とまちづくり叢書
     

 


文化政策学入門

根木 昭 著

2010年3月18日発売

2,625円(税込)
詳細はこちら


 


企業メセナの
理論と実践


菅家正瑞 監修・編
佐藤正治 編

2010年3月31日発売

2,835円(税込 )
詳細はこちら

 
実学視点から体系化を試みた、斯界第一人者による初の入門書。これから文化政策学を学ぶ人、公共施設の実務者やメセナ担当者の必読書。
 
メセナと地域の新しい結びつきを、研究者と実務者らが、豊富な事例をもとにそれぞれの立場から報告する。
 


ライネフェルデの奇跡
まちと団地はいかによみがえったか

W.キール 著
澤田誠二・河村和久 訳


3,885円(税込)
詳細はこちら

 


団地再生まちづくり 2
よみがえる
コミュニティと住環境

団地再生産業協議会
NPO団地再生研究会
合人社計画研究所 編


1,995円(税込)
詳細はこちら

 
団地再生事業で知られている旧東ドイツのライネフェルデ市。まちづくり関係者にとっての聖地はどのように衰退を発展へと転換させたのか。待望の邦訳。
 
欧米の成功事例と国内の実践例、さらに最新の技術・設備まで網羅。第一線の研究者たちによる、団地再生のための実践書。序文 東京大学教授 松村秀一
 
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