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『龍馬vs新撰組
幕末京都歴史ウォーキング』正誤表について
 

ビジネス


知的財産とコンテンツ産業政策

山崎茂雄・宿南達志郎・立岡浩 編
A5判上製 320頁
定価3675円(本体3500円+税5%)
978-4-88065-209-2 C3036

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知的財産立国のあるべき姿とは?
映画・放送・アニメ・ゲーム——。
他国には容易にキャッチアップされないコンテンツ産業で国際的にも優位に立つ日本。「知的創造サイクル」の好循環システムをいかにして構築するかが今後ますます問われてくる。
本書ではその方法論を「知的財産」と「コンテンツ」にわけ、政策学・社会学・経済学などさまざまな学術的アプローチにより課題と展望を浮かび上がらせる。


目次

第1章 知的財産の政策学序説
第2章 知的財産政策の展開
第3章 日本の知的財産戦略
第4章 メディア制作
第5章 コンテンツ政策のデザイン
第6章 文脈とユーザーの問題
第7章 コンテンツ産業の東京集中と地方展開
第8章 コミュニティ重視型映像コンテンツ産業の法・政策・経営
第9章 コンテンツ産業(ビジネス)の会計・財務論
第10章 コンテンツとマーケティング



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