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ペット
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臨床獣医師が書いた老犬との暮らし方
痴呆・病気・ケアの正しい知識
石井万寿美 著
A5判並製 160頁
定価 1575 円(本体 1500 円 + 税5%)
978-4-88065-194-1 C2077
好評発売中!
うちの子7歳なんだけど、人間でいったら何歳?
このごろよく咳き込むけど、なんかの病気?
年をとってもいままでと同じフードでいいの?
名前を呼んでも来ないけれどどうしたのかしら?
寝たきりになったけれど何に注意したらいい?
老犬についてのあんなことこんなことに、すべてにお答えします!
のべ3万頭の犬を診てきた獣医師、朝日新聞コラムでもおなじみのますみ先生による正しい老犬介護の本。意外と知られていない犬の「痴呆」、犬種によってかかりやすい病気、介護が必要になったときの正しいケアの仕方など、豊富な写真とイラストでビジュアル的に解説。
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目次
1章:あなたの愛犬はなぜ長生きになったのか
2章:犬にとっての老いとは何か
3章:犬にとっての痴呆とは何か
4章:あなたの犬はどんな病気にかかりやすいか
5章:老犬の日常生活の注意点
6章:看取るということ

中日新聞紹介記事

朝日新聞関西版に石井万須美先生がコメントを寄せています。
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